自分から探しに行くのがハピメ
ハッピーメールではそのようなことは先ずない。稀に勧誘が来るケースもあるが、直ぐに発見され、削除されてしまうからである。この様にサクラが入り込めないように厳しく管理されている。ただ、デリヘルに所属していて、サイトに登録している様な場合はサイト管理者も見抜けないので、援交を商売でしているケースも中にはあるようだ。
しかし、ハピメの利用者にとっては、手間をかけずにエッチが出来ればどちらでもいいので、素人だけを狙っている人なら別だが、目的は達成できるのだ。ハピメはこのようにサクラがいないので、自分から検索して相手を探すという特徴を良く理解し、上手く使っていただきたい。
小遣い稼ぎに出会い系を利用
女性の密かな小遣い稼ぎになっているのが出会い系である。ハッピーメールも例外ではなく、男性とのやり取りでポイントを稼ぐ女性がいる。メール一回が1円、2円では大きな金額にはならないが、電話で相手と話をすると1分15円などとポイントが高くなる。他のサイトではもっとポイントの高いところがあるので、多くのサイトに登録して、ポイント稼ぎをしている女性も多い。
子どもがいて、外で働けない女性が、年をごまかしてメールポイントを稼いでいる事も良くあるみたいで、そのような人は決して外では出会いない。エッチ目的なら、よく見極め、キャッシュバッカーと言われる彼女達に引っかからないようにしたい。しかし、中にはお金も稼ぎたいが、男性と出会いたいという人もいる。彼女達は楽しみながら稼ぐために出会い系を使っているのだ。
ただ、コツコツとポイントを貯めている様な子たちに援目やサポの子は少ないので、彼女たちを落とせば、即エッチは無理でも、援なしで楽しい夜が過ごせるかもしれない。
勧誘メールはサクラだ
エッチ目的の成功率がいいという評判のハッピーメールだが、サイトの宣伝にそのようなことは書いていない。サクラがいないので、出会える確率が断然高いという言葉はあるが、自ら援交目的の宣伝はしていない。むしろ、即会い、即ハメなどと書いてあるサイトの方が怪しく、そのようなサイトには必ずサクラがいる。
出会い系サイトは、自分のプロフィールやコメントを書いて登録すると、サイトから確認メールが来る。男性の場合、登録以外は有料なので、本人確認のためでもある。そうすると直ぐに女性のメールがはいってくる。勝手の分からない新規登録者に対して、サクラがメールをするのである。この様な人になるべく早く無料ポイント使わせて、新たにポイントを買わせようとするのだ。
ハピメのポイントは1Pが10円である。他ではもっと高いところもあり、有料の中では安い方だ。しかし、ハピメは女性からお誘いのメールが来ない。なぜかというとサクラがいないからである。自分からメールをしない限り返事がないのがハピメなのだ。
女性会員が多い理由
出会い系サイトは、男女に出会いの場を提供するのが本来の役目である。大手の結婚相談サイトなどでは、真面目なお付き合いをして、いずれは結婚まで発展させたいという人達が多い。しかし、出会い系ではそのようなケースは最近は稀で、エッチ目的で登録する人が多いのが現状だ。ハッピーメールは、このどちらにも使われている老舗のサイトである。
ピュアな出会いからアダルトな出会い、中には同性との出会いを求める人達に、その場を提供するジャンルも用意されている。レズの専門コーナーがあるのは、多分ハピメだけであり、様々な人達の欲求を満たすために会員を募っているのだ。その一つが、会員に新しい人を紹介し、入会すればポイントがつき、そのポイントが溜るとキャッシュバックするというシステムを取っていることだ。
お小遣いの欲しい女性が、自分のブログで女性にサイトを紹介したり、男性に勧誘の書き込みをするのはこのためで、多い人がキャッシュバックを受けている。だから、常に女性会員が豊富で、サクラを使う必要がないのだ。
素人をゲット出来る出会い系
街を歩いていても、繁華街で一番目につく出会い系の看板がハッピーメールである。女性誌にも広告が出ているし、街中には宣伝カーが一日中走っている。そんなハピメだが、男性が使う目的は、殆んどエッチをするためである。女性は出会ってエッチをする場合も、ポイントを集めてキャッシュバックをもらう場合でも、お小遣い稼ぎが多いようだ。
出会い系なら若い素人の子が期待できるので、デリヘルよりいいというマニアも人も多い。ハピメは、サクラがいないので、会える確率が断然高く、メールをすれば直ぐに返事が来るので、即エッチも可能なのだ。デリヘルがいいという人は、写真を見てから決めるので、確実ではずれがないという。ただ、出会い系はどんな子が来るかわからないので、会うまでの楽しみがあるのだ。
もしかしたら、素人の可愛い子が来るかもしれないし、その子の本アドをゲットできれば、またメールして会う事が出来るし、今度は援なしで会えるかもしれない。そんな楽しみがあるのだ。
